先日Crochet cafeのページを作成しました。
内容は以前作成していたペライチの中身とそんなに変わりません。
ペライチのページには”講師紹介”の欄がありましたので、今日はその講師紹介欄を設置しました。
お知らせなどのブログ記事以外のページには表示されると思います。一番下です。
この講師紹介欄ですが、ペライチ作成時に、初見の方にとっては誰が教えてくれるのか、見えた方が来やすいかなと思ったのです。
個人的には”先生”ではなく、同じ編みもの好きな人が主催しているだけって感じが良かったんだけど・・・(はじめの頃は”Crochet cafeに先生はいません”って書いていたくらい。)始めてみると、少なからず編み方を教わったりする中で、やっぱり”先生”と呼ばれてしまうんですよね。
あとは、名前で呼ぶのってちょっと恥ずかしい?気まずい?・・・わからないけど、とりあえず「先生」って呼ぶ方が簡単なのかなと思うところもありますが。(私は名前で呼ばれる方が嬉しいですよ!)
先生と呼ばれると、やはり先生らしくしなくては・・・とか思ったりして、改めてかぎ針編みの講習を受けてみたり、棒針編みにも挑戦したりと、今まで以上に編みもの漬けな日々になってしまいました。
そんなこんなで”講師”というワードを使っておりますが、別に先生じゃないので、気楽に接してください笑


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